7 カテゴリ・1859 型番

産業機器を、
仕様で引いて比べる

カメラもレンズもモータも、出典の付いた値を同じ物差しで横に並べます。

広告なし・表示順はお金で変わりません。

背景の動画は AI で生成した映像です(実在の製品・工場ではありません)。

カテゴリ

型番の数。並びはカテゴリの定義の順で、件数では並べません。

同じ物差しで、横に並べる

ファイバユニットの比較表の実物から 6 行(全 143 件のうち 40 行目から)。単位は列の見出しに、値の無い所は「—」で示します。

見本のカテゴリと行は、ビルドした日(日本時間)ごとに順に替えています。メーカー・型番・値では選びません。

ファイバユニットの比較表(一部)並び: メーカー名 → 型番の順。条件への一致度だけで決め、お金では変えません。
型番メーカー検出方式検出距離mm先端の形ファイバ長m
FD-L12Wパナソニック インダストリー限定反射型〜8※(条件違いの値あり)値なし1
FD-L13H1パナソニック インダストリー限定反射型0〜4(FX-500) / 0〜4(FX-250)※(条件違いの値あり)値なし2
FD-L20Hパナソニック インダストリー限定反射型〜23※(条件違いの値あり)値なし2
FD-L21パナソニック インダストリー限定反射型1.5〜16※(条件違いの値あり)値なし2
FD-L21Wパナソニック インダストリー限定反射型3〜14※(条件違いの値あり)値なし2
FD-L24Aパナソニック インダストリー限定反射型0〜23※(条件違いの値あり)値なし2

ファイバユニットの比較表を開く(143 件・条件で絞り込めます)

値ごとに、資料のどこから取ったか

型番ページの値の表の一部(パナソニック インダストリー FD-L12W)。値はすべてメーカー自身の資料から取り、番号から資料名・取得日へたどれます。

見本の型番は、上の表の先頭の行です(同じ決まり。メーカーでは選びません)。

FD-L12W の値(5 項目)項目の意味は「項目の定義」。
項目値出典(番号・資料の中の場所)
検出方式限定反射型[1]スペック詳細 / 検出形態
検出距離〜8 mm(FX-500シリーズ・STD)[1]スペック詳細 / 検出距離(STD)
〜14 mm(FX-500シリーズ・HYPR)条件違い 標準以外のモード[1]スペック詳細 / 検出距離(HYPR)
〜12.5 mm(FX-500シリーズ・U-LG)条件違い 標準以外のモード[1]スペック詳細 / 検出距離(U-LG)
〜12 mm(FX-500シリーズ・LONG)条件違い 標準以外のモード[1]スペック詳細 / 検出距離(LONG)
0.5〜7 mm(FX-500シリーズ・FAST)条件違い 標準以外のモード[1]スペック詳細 / 検出距離(FAST)
0.5〜4 mm(FX-500シリーズ・H-SP)条件違い 標準以外のモード[1]スペック詳細 / 検出距離(H-SP)
ファイバ長1 m[1]スペック詳細 / ファイバ長
フリーカット可[1]スペック詳細 / フリーカット
保護等級(IP)IP30[1]スペック詳細 / 環境性:保護構造

出典

  1. [1] FD-L12W - パナソニック(メーカーのウェブページ)・ 取得

この型番の全項目を見る

並びは、条件への一致度だけで決める

compachi は広告を載せません。型番の並びは、検索の条件への一致度だけで決めます。送客料の契約の有無や金額によって、並び・掲載・依頼の窓口の出し方を変えることはありません。

並べ方の段(比較表・検索 API・MCP で同じ関数)

  1. 1絞る検索語があれば、型番・別名・メーカー名(日本語・英語)・メーカーの組織 ID のどれかに語を含む型番だけを残します(全角と半角・大文字と小文字・記号の違いは無視します)。
  2. 2絞る必須の条件(数値の範囲・選択肢のどれか・温度などの範囲をまるごと含むこと)を満たす型番だけを残します。
  3. 3絞る生産終了の型番は、はじめは外し、外した数を示します(含める指定をすれば残します)。
  4. 4並べる一致度の高い順に並べます。
  5. 5同点のとき一致度が同じなら、メーカー名(日本語の表示名)の順に並べます。
  6. 6同点のときメーカー名も同じなら、型番の順に並べます(比べ方はメーカー名と同じです)。
  7. 7同点のときそれも同じなら、URL の名前(slug)の順に並べます。

方針(広告・並べ方・料金表)の全文

使わないもの

  • 広告・「おすすめ」「人気」の枠
  • 送客料の契約の有無や金額による並びの優遇
  • 出典の無い値・推測の値

同じ条件で、同じ並びを JSON でも

比較表の URL と同じ条件の名前で /api/v1/search を引くと、画面と同じ関数の答え(件数・並び・一致の理由)を返します。型番ごとに、比べた値の出典も付きます。

検索 API
GET /api/v1/search(条件の名前は /api/v1/openapi.json)
MCP
MCP サーバーの search_products も同じ関数
索引
/api/v1/line-scan-cameras/index.json・/api/v1/area-cameras/index.json・/api/v1/stepping-motors/index.json・/api/v1/fa-lenses/index.json・/api/v1/fiber-amplifiers/index.json・/api/v1/fiber-units/index.json・/api/v1/machine-vision-lighting/index.json
案内
/llms.txt・/api/v1/index.json