依頼の下書きに入れる
見積・デモ機の依頼文と、パナソニック インダストリーが公式に示す送り先をまとめます。送るのはご自身で、compachi は依頼を送信・保存しません。
仕様
項目の意味・単位・標準の条件は「ファイバユニットの項目の定義」にあります。
| 項目 | 値 | 出典(番号・資料の中の場所) |
|---|---|---|
| 検出方式 | 限定反射型 | [1]スペック詳細 / 検出形態 |
| 検出距離 | 0〜56 mm(FX-500・STD) | [1]スペック詳細 / 検出距離(STD) |
| 0〜110 mm(FX-500・HYPR)条件違い標準以外のモード | [1]スペック詳細 / 検出距離(HYPR) | |
| 0〜87 mm(FX-500・U-LG)条件違い標準以外のモード | [1]スペック詳細 / 検出距離(U-LG) | |
| 0〜74 mm(FX-500・LONG)条件違い標準以外のモード | [1]スペック詳細 / 検出距離(LONG) | |
| 1〜38 mm(FX-500・FAST)条件違い標準以外のモード | [1]スペック詳細 / 検出距離(FAST) | |
| 光軸の向き | 先端方向(トップビュー) | [1]スペック詳細 / 光軸方向 |
| ファイバ長 | 4 m | [1]スペック詳細 / ファイバ長 |
| フリーカット | 可 | [1]スペック詳細 / フリーカット |
| 特別な耐性 | 耐屈曲 | [2]曲げ半径 (mm) / FD-L32H |
| 保護等級(IP) | IP40(定義の記載なし) | [1]スペック詳細 / 環境性:保護構造 |
| 動作温度 | -40〜60 °C(周囲温度) | [2]使用周囲温度 / FD-L32H |
出典
値はすべてメーカー自身の資料から取っています。取得日は、その資料で値を最後に確かめた日です。
近い型番
同じカテゴリの型番から、検出方式が同じものを、検出距離・光軸の向き・ファイバ長・特別な耐性が近い順に並べました。メーカーは問わず、お金では並びを変えません。生産終了の型番は後ろに並べ、同じ近さの型番は途中で切らずに全部出します。決め方は方針の「近い型番」にあります。この型番に値の無い先端の形は比べていません。
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